クレジットカードにはランクがあり、一般的なカードからゴールドやプラチナなど様々用意されています。
一般的なクレジットカードでも十分にお得ですが、もしもっと充実したお得さを求めているのでしたらワンランク上を目指しましょう。 例えば自営業の人は、クレジットカードの審査時に在籍確認をしても、クレジットカード会社にとって意味の無い審査となってしまいます。
そんな時には、実際に営業しているかどうかという確認は、別の審査項方法が行われることとなります。もし貴方の勤務先への在籍確認がとれなかった場合には、残念ながらクレジットカードの審査は通りません。
現場の事務所などで日中は連絡がとれない時には連絡先は記入しないで、本社など在籍確認が取りやすい勤務先の連絡先を記入するようにしましょう。クレジットカード申し込みの在籍確認というのは申し込み審査をする際に給与所得者に対して実施されることとなる確認電話です。
実際に勤務先に在籍をしているかどうかということを、直接電話をかけて確かめるのが一般的な方法となります。

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在籍確認が審査時に実施されるブログ:2018年05月19日

あたくしには「生きがい」とも言える趣味があり、
もう既に35年以上…
それは、ピアノです。

物心ついた時から傍らにあったピアノ。
毎日毎日の練習は、とても単調で、
遊びに行きたいのにレッスンが終了するまでダメという
娘ながらに厳しい状況でしたが、
不思議と辞めようとは思わなかったのですね。

多分、止めてしまったら最後、
あたくしの中の「核」みたいなものが、
消滅してしまいそうで不安だったのだと思います。

熱心に指導して頂いた先生たちには申し訳ないのですが、
「音楽家になりたい!」などという小学生時代のあたくしの夢は、
いつしかあっさり消え去りましたが、
その後、学生生活・社会人になっても、
「ピアノを弾く」という自分の「核」はずっと大切にしてきたつもりです。

30歳を過ぎてから、あたくしはさらに「やらねば」と、
今度はスクールに通い始めました。

そこでは、娘たちはもちろんですが、
社会人のレッスン生が多いのにびっくり。
それぞれ多忙な毎日を送る中で、
生活+αの部分を楽しんでいるのです。

スクールでは定期的に「発表会」が開催され、
各自がいわゆる「練習の成果」を発表します。

「発表会」という一つの目標は、
あたくしたちを奮い立たせて、自宅での自主練習にも熱が入ります。

あたくしたちレッスン生たちは、
何度も顔を合わせたり、対外的なコンクールにチームで出場したり…と
次第に仲良くなっていくし、それにつれて
無様な姿は見られたくない!という思いが強くなりますし、
いい意味で「負けたくない」とライバル心も芽生えるもの。

それに、
会社員でもない、家内でもお母さんでもない
一人の表現者としての自分が数分間ステージに存在する…
それは、あたくしにとって何にも代えがたい大きな事なのです。

嗚呼,いい気分